プーケット

2008-02-29

プーケット直行便復活!?

巷でうわさになっているプーケットへの直行便復活のニュースですが、

プーケット在住の方のブログにはこぞって同じ内容の文章がでているので、

出所は一緒のようですね。

で、夏の旅行のこともあるのでタイ航空に問い合わせてみました。

返事は、

プーケット直行便復活(TG643?)は現在のところ決定事項ではない。

夏季スケジュールにも反映されていない。

とのことでした。

逆に、オペレーターの方から、どちらからの情報でしょうか?

と聞かれ、

プーケット在住の方のブログからです。と答えたところ、

ふふっと鼻で笑われてしまいました・・・・・・・・・・。coldsweats02

その後話してくれたことは、

確定事項ではないが、直行便復活の話しは出ている。

タイ航空のフライトスケジュールは突然変更になることがあるので、

今後復活の可能性はあります。

とのこと。

では、いつごろならはっきりわかりますか?と聞いたところ、

わかりません。

だそうです。weep

まあ、直行便でなくても私たちは別にかまわないのですが、

それよりモアさんが教えてくれた、

夏のプーケットのダイビングショップは閉まってしまうところもある。

ということのほうが大問題ですね。。。

もしや、ライセンス取得には夏のプーケットは向いていないのではと悩み中です。。。

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2007-05-16

また1つ

思い出の場所を失くした様な気分です。

2度目のプーケット旅行の時からお世話になっていた、プーケットトラベルガイドさんが

今月の12日をもって営業を停止いたしました。

思えば、あの津波以降、日本人観光客は激減、

直行便も廃止となり、フライトスケジュールもやる気無しのような状態、

そして新空港稼動による乗り継ぎの複雑さと、

日本人観光客が躊躇してしまうような出来事ばかり。。。。。

プーケットの観光業界には厳しい月日が流れていたようです。

テニアンのレンタルスクーター屋さんの撤退に続き、

2つの故郷を失ったような気分です。

プーケットトラベルガイドさんのサイトは5月20日をもって見られなくなってしまうようですが、

掲示板の方は残るそうです。

andanteのプーケット便り

私達のサイトのリンクも後日修正をいたします。

最後に、

プーケットの素晴らしさを教えていただいたandanteさん&コイさんをはじめ、

アナンさん、掲示板常連の方々に感謝したいと思います。

ありがとうございました!

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2006-12-27

3回忌

あの津波災害から2年が経ちました。

津波の約2ヵ月後に訪れたプーケットでは観光客もまばらでした。

↓誰もいなかったダイヤモンドクリフのメインプール

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そして今年の2月に訪れたときには、あまりの復興の早さに驚いたものです。

↓昨年は数えるほどしかなかったパラソルや廃墟のようだったザ・ラチャも復活していました。

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しかしながら、傷跡が完全に消えたわけではありませんが。。。

改めて犠牲者の方のご冥福をお祈りします。

そして、

プーケットをとても愛していた、友人のためにも祈りたいと思います。。。。。

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2006-10-06

スマトラ島沖地震 その後

2004年12月のスマトラ島沖地震では、モルディブも被害に遭っていたのですよね。。。

しかも、お隣のスリランカでの被害者数はタイの数倍になります。

最近読んだ、旅行本ではちょっと虚しくなるような記事がでていました。

それは津波後のプーケットでの話です。

パトンの繁華街での話しなのですが、

最近では以前のように活気に満ちて、観光客も戻りつつあるプーケットですが、

以前にも増して、しつこい客引きが多いのだそうです。

しかも観光客に買う気がないと見ると、津波の時の写真を持ち出して見せたり、

「TSUNAMI、TSUNAMI」と叫び、

同情心に訴えかけるような商売が横行しているのだそうです。

そして、それでも買わないとタイ語で文句を言ったり、

舌打ちをしたりして、仕方なく引き下がるのだそうです。

また中には、津波の時の映像ビデオやDVDまでもが売られているそうです。

思い出してみると、私達が津波後、3ヶ月も経たない内にプーケットに訪れたときには

もうすでに「TSUNAMI」とプリントされたTシャツが販売されていました。。。。。

その本では作者の締めくくりとして、

「その事があって、

今まで好きだったタイという国から急に熱が引くように冷めていった」と。

私達はパトンや他の繁華街にも行かないのでわかりませんが、

もし同じような経験をしたなら、やはりあまりいい気持ちはしないだろうと思います。

また、追い討ちをかけるように、クーデターがあったり、

昨日何気なく見ていたテレビ番組では、日本からタイに渡った男性がタイ人の奥さんに

200万ものお金を持ち逃げされたという話しをしていたり、

現地ニュースでは日本女性がバンコクでタイ人のタクシー運転手に暴行されそうになったり、

あるタイの高僧は尼僧さんを何年にも渡り、強制的に姦通していたりと、

どうも微笑みの国と言うには程遠い事ばかりで、非常に残念です。。。

調べてみると、スリランカはタイと同じ仏教国ですが、テロを除けば、

治安と言う面ではアジアでもかなり安全な地域だと言えます。

スリやイカサマ賭博などもタイと比べれば圧倒的に少ないというより、

ないに等しいくらいです。

タイは日本人観光客が何かしらの被害に遭っている国ナンバー1なので当たり前ですが。。。

もちろん、それだけ渡航人数も多いという事なのでしょうが。

そんなスリランカですが、津波被害の復興はまだまだタイのようにはいかないようです。

津波の件では、タイにばかり目がいってしまっていましたが、

モルディブやスリランカの方がはるかに被害が大きいのですよね。。。。。

しかもタイでは両親を失った子供は王室で面倒を見てもらえたそうですが、

スリランカではボランティアに頼ってどうにか生き長らえているといった状況のようです。

そのボランティアさえも、

津波後2年も経つと思うように活動が出来ていないのが現状なのだそうです。

ですので、

今さらですが、今回の旅行で何か出きる事があればいいなと思います。

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2006-09-10

プーケット VS テニアン or モルディブ

来年の旅行。

もしかしたら、また2人だけになりそうです。

もし2人だけなら、また選択肢が広がります。

昨日、Rさんがデパートへ行くというので、旅行のパンフレットも貰ってきてもらいました。

そこには、プーケット以外に、モルディブやエジプトのパンフレットが。。。。。

それを見たら、すっかり心がモルディブに囚われてしまいました。。。

今年、テニアンで、何もないということの楽しさを知ってしまった私達は、

非常に惹かれてしまいます。

また、何もないというのは、ちょっと違うのですが、

テニナンに於いて、2人だけの自由を満喫できたことが大きかったのだと思います。

好きな時に、好きな場所にスクーターで移動するという行為は、

時間や制約に縛られた日常生活ではありえないことだったのだと、改めて思います。

プーケットはもちろん大好きですが、

たとえば、エステに行くにしても、離島に行くにしても予約をしなければなりません。

そうすると、そこで既に時間の制約が出来てしまいます。

でも、せっかくプーケットに行ったなら、離島も行きたいし、エステも行きたいのですが、

予約をしなければいけないということは、当日気分が乗らなくても行かなくてはなりません。

裏を返せば、

そんなことにすらストレスを感じてしまうような日常生活を送ってしまっているのかもしれません。

まだ時間はあるので、これからまた色々と考えてみたいと思います。

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2006-09-07

プーケット Chandara Resort & Spa

最近、気になっているホテルです。

今までに行ったことのない、プーケットの東海岸にあるホテルです。

ちょうど、プーケット空港からだと真東あたりになるのでしょうか。(地図)

Chandara Resort & Spa

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敷地内の写真を見る限り、結構良さそうなホテルです。

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敷地内は、他のホテル同様カートで移動するようですね。

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サイトでは部屋の大きさ等、詳しく書いていないので、メールで問い合わせてみました。

メールでの対応は感じが良く、返事がすぐに来たのも好感が持てます。

なるべくプールが広いほうが良いので、2ベッドルーム・プールヴィラの仕様についてです。

気になるプライベートプールの大きさは、8×3mとのこと。深さは1.2m。

トリサラやバニヤンツリーに比べると、少しばかり小さいですが、

ダイヤモンドヴィラよりは大きいです。

↓ちょうど、エヴァソンのプールヴィラ・スイートくらいの大きさでしょうか。

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ヴィラの敷地面積は320㎡ということなので、こちらは広いですね。

2ベッドルーム・プールヴィラの内容は、リビング・ダイニングルームが1箇所、

ベッドルーム(ツインとダブル)各々1箇所の合計2部屋。

バスルーム2箇所、簡易キッチン付。

といった感じです。

もちろん、1ベッドルーム・プールヴィラでは、それより小さくなりますが。。。

またネットでのブッキングの場合、朝食が付いてるようです。

ちなみに、日本語スタッフ、表記、共になしだそうです。

2ベッドルーム・プールヴィラ

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部屋やプールの雰囲気はオーソドックスですが、リラックスできそうです。

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一番惹かれるのは、このレストランの雰囲気です。↓

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ここで、Rさんと2人でゆっくりと食事をしたいですね。(今回は2人じゃないですけど)

もう少し、情報を集めてみましょう。

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2006-09-03

プーケットのホテルで悩む。

昨夜、Rさんとプーケットのホテル選びのことで話しをしました。

結論から言うと、ダイヤモンドクリフリゾート&スパがいいのではないかと。。。

私たちは2度ほど宿泊していますし、一緒に行くプーケット初心者のBさん夫妻も、

ここでしたら、あまり戸惑うこともないだろうとの理由からです。

しかしながら、敢えて不満を言うなら、

ダイヤモンド・ヴィラのプライベートプールは小さいことでしょうか。。。。。

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(プールの噴水ですが、トリサラさんの宿泊した部屋は魚ではなく蛙だったようです。)

そのこと以外でしたら、ダイヤモンド・ヴィラは良い所はたくさんあります。

例に挙げると、

・リビングが広い。ソファーセットの他に、ダイニングテーブルもある。

・キッチンもあり、冷蔵庫が大きいのもいい。(飲み物を持ち込むのに便利)

・プライベートプールの他に、水中ベッド(ジャグジー付き)、温水ジャグジーもある。

・サウナがある。

・もちろん屋内にもバスタブがある。シャワーは全部で3箇所。

・ヴィラ専用のバトラーが付くので、便利。

・ベッドルームも広いので、荷物の多いRさんでも気兼ねなくスーツケースを広げられる。

・ヴィラからの眺めがとても良い。

(バニヤンツリーはプライバシー重視なので景色は問題外。エヴァソンのプールヴィラは

林が目の前にあり、且つ部屋の位置が低いので海があまり見えない)

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まだ決定したわけではありませんが、

今回宿泊すれば3度目のダイヤモンド・ヴィラです。

朝起きて、海を眺めながらサラで飲むコーヒーはきっとまた格別な味であることでしょう。

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あ~でも、トリサラもバニヤンのスパ・プールヴィラも捨てがたい・・・・・・・・・・。

いっその事、すべて宿泊してしまいたいくらいです。。。。(笑)

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2006-09-02

来年のプーケット旅行

そろそろ日程やホテル等を考えなければいけません。

来年は私達2人のほかに、北陸から知人夫婦が一緒に行く予定です。

今のところホテル候補は、

トリサラ・プーケット    

バニヤンツリー・プーケット

ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ

もちろん、プライベートプール付きという条件は必須です。

最近では、他にもプール付きのホテルがあるようですが、

HP等を見てみても、いまいちピンと来るところがありません。

ちなみに、上記に挙げた3軒はどれも過去に宿泊した事のあるホテルです。

初めてのホテルにも行ってみたいですが、今回は知人が一緒なので

勝手のわかるホテルのほうがいいかな、なんて思っています。

私の気持ちとしては、バニヤンツリー・プーケットトリサラ・プーケットなのですが、

一緒に行く予定の人達がプーケット初めてであり、英語がまったくダメなので、

そういったことを考えると、日本人向けサービスの充実している

ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパが無難かなとも思ってしまいます。。。。。

バニヤンも日本人スタッフはいましたけど、

以前宿泊した時に、あまり感じが良くなかったんですよね~・・・・・。

プライベートプールの広さで選ぶなら、バニヤンかトリサラでしょうし、

サービスならトリサラかダイヤモンド・ヴィラがいいような気がします。

ちょっと整理をしてみると

プライベートプールの広さ

1 バニヤンツリー・プーケット(スパ・プールヴィラ)

2 トリサラ・プーケット(オーシャン・フロント・ヴィラまたはオーシャンビューヴィラ)

2 バニヤンツリー・プーケット(普通のプールヴィラ)

3 ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ(ダイヤモンド・ヴィラ)

部屋の設備

1 トリサラ・プーケット(新しいホテルだけあって充実している・DVDプレイヤーがある)

2 ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ(寝室とリビングは完全に別棟で広い・キッチンもある)

3 バニヤンツリー・プーケット(バスタブが露天で石製なのでイマイチ) 

日本人向けサービス

1 ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ(日本人スタッフ・日本語案内、ホットライン有り)

2 バニヤンツリー・プーケット(一応、日本人スタッフがいる・日本語案内なし)

3 トリサラ・プーケット(日本人スタッフなし)

サービス&スタッフ

1 トリサラ・プーケット(文句なしです)

 ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ(ダイヤモンド・ヴィラに限り)

3 バニヤンツリー・プーケット

レストラン

1 ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ(ビュッフェからシーフード、焼肉、日本料理まで一通り揃っている)

2 バニヤンツリー・プーケット(可もなく不可もない感じ)

3 トリサラ・プーケット(ホテル内に一箇所しかない・味は微妙)

ホテルのビーチ

1 トリサラ・プーケット(泳ぐにはあまり適していないが完全にプライベート・ビーチ)

2 バニヤンツリー・プーケット(レストラン等もあり、便利だがあまり落ち着かない)

3 ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ(ホテル前は岩場が多い)

上記のホテル以外では、エヴァソン・プーケットにもプールヴィラはあるのですが、

スタッフのレベルの低さや、部屋の備品の使いにくさ、設備の不備(お湯がなかなか出ない等)が、

どうしても気になるところです。

ホテルの食事は結構美味しい、ボン島は魅力的なんですけどね・・・・・・・・・・。

他のホテルについては、まあさんのブログで勉強させてもらって、

あとはRさんと真剣に相談することにしましょう。

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2006-03-19

プーケット エビ釣り

Rさんの強いリクエストにより、今年もプーケットでエビ釣りを楽しんできました。

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前回同様、チャーターツアーで行ったのですが、去年とは違う場所でした。

↓去年訪れたエビ釣堀(上の写真は今年行った釣堀)

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今回の釣堀の方が広いようです。

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お客さんは私たち以外はいませんでした。

敷地全体に屋根が架かっているので、なかなか快適です。

またレストランエリアには大型テレビが設置されていたりして、

去年行った釣堀より近代的です。

早速、気に入ったポジションに陣取り、竿と餌を借ります。

料金は釣竿のレンタル・餌代込みで1人1時間120B。(以前は100Bだったそうです)

私とRさん、コイさんの3人でスタートしました。

運転手のアナンさんも誘ったのですが、遠慮している様子。。。

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最初は、係りの女の子が餌を付けてくれ、水深に合わせてウキの位置を調節してくれます。

Rさんは竿を投げ入れたと同時にアタリがきています。

しかも竿を上げたら見事にエビがかかっていました!

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その後、私もすぐさま1匹目を釣り上げ、2人して1分も経たないうちに釣れてしまいました。

よっぽどエビのお腹が空いたいたのでしょう。。。。。

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その後、コイさんが一匹目を釣ると、

新聞を読んでいたアナンさんが、自分も釣っていいかと尋ねてきたので、

快く承諾し、4人で再開です。

1匹目がすぐに釣れたので、これはたくさん釣れてしまうのではないかと思っていたのですが、

その後なかなか釣れません。

餌とビールばかり減っていきます。

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1時間後、釣果は私とRさんが2匹。

コイさん5匹!

アナンさん6匹!!!

ちなみにコイさんは去年も同じくらい釣り上げています。

アナンさんは私たちがレストランへ行った後も釣り続け、最終的には10匹もの大漁でした。

釣り上げたエビはその場で調理してもらいました。(持ち帰りもOKです)

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調理法はコイさんお任せで、フライ(withガーリク)、春雨みたいなの↑、

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きしめん風のパッタイ↑と調理してもらいました。

本当はトムヤムクンも欲しかったのですが、

Rさんが胃のイマイチ調子が良くないとの事でやめておきました。

上の写真の右のお皿は、フライドチキンです。

これは釣堀の料理ではなく、

釣堀の向かい側に出ていた屋台で買ったものです。(コイさんオススメの品)

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↑エビを差し置いて一番美味しかったのがこちらです。

結局、4人合わせて20匹ほどエビを釣りましたが、

食べることを考えると1人2~3匹釣れれば十分のようです。

正直言って、こんなにたくさんエビばかり食べられません。。。。。(笑)

そういえば、今回初めてエビのハサミに挟まれたのですが、けっこう痛いです。

挟む力はそれほどではないのですが、ハサミが尖っているので血が出ました。

女性は気をつけた方がいいですね。

(もちろん、Rさんとコイさんの針は私とアナンさんが外していましたけど・・・・・・・・・・)

そしてお会計ですが、釣り代・調理代・飲み物代、全部含めて850B。

(フライドチキン3個で60Bは含まず)

それにしても、女性のRさんやコイさんが楽しんでいるのには以外でした。

↓でも一番うれしそうだったのは、運転手のアナンさんかも。。。。。

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2006-03-18

イヤーキャンドル 実物

こちらがRさんが購入し、持ち帰ってきたイヤーキャンドルです。

1組800B。

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これは一人ではすることが出来ないので、

きっと私がローソクを支える役をすることになるのでしょうね。。。。。。。。。。

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